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Selectdaysの最新情報やアップデート、重要なお知らせをいち早くお届けします。

リリース情報

アップデートのお知らせ

今回のアップデートでは、予約表の操作性とユーザーへの案内(LINE配信)を大きく強化しました。「空いた枠をどう埋めるか」「予約が途絶えたユーザーにどう声をかけるか」という日々の運用を、予約表の中だけで完結できるようにしています。あわせて、キャンセル済みの予約を古い画面からうっかり書き換えてしまう問題など、安全性にかかわる不具合も修正しました。※本記事における「ユーザー」とは、Selectdaysアプリを利用している患者・顧客を指します。1. 空き枠を埋めるための新しいリスト予約表の「リスト」メニューから、案内すべきユーザーをすぐに探せるようになりました。予約前倒し候補(新機能)先の予約が入っているユーザーの中から、「もっと早い日程を案内できる人」を探せる新しいリストです。初期表示は1か月後からの1か月分。検索期間はデートピッカーで変更できますメニュー・スタッフ・ユニット・所要時間で候補を絞り込めます候補が複数あるユーザーは、一覧に出ている日時が最も早い予約であることを明記していますスマートフォンでは2列の検索フォームと候補カードで表示され、検索条件と一覧を一緒にスクロールできますキャンセル者リスト(新機能)キャンセルしたユーザーの履歴一覧です。アーカイブ済みのキャンセルも含め、キャンセル日時の新しい順に最大100件を表示します。氏名・連絡先・希望条件・各日時の並びも見やすく整理しました。選んだユーザーへそのままLINE配信上記のリストは行を選んで、そのユーザーへLINE配信まで一気に進められます。配信モーダルでは、送信対象・LINE未連携・配信OFFのユーザーを氏名付きで確認できるため、「誰に届くのか」を送信前に把握できます。ご注意:キャンセル待ちリストは、15分ごとの自動案内との二重送信を避けるため、ユーザー選択と手動配信の操作を表示しません。キャンセル待ちへの案内は従来どおり自動送信のみです。2. 予約表・予約編集パネルの改善予約表の表示キャンセル表示の設定を追加しました(端末ごとに保存)。初期値は「濃くする」、「薄くする」で従来の淡い表示に戻せます予約カードは、同日で終わる予約の終了時刻を通常は表示しません。翌日以降にまたがる場合だけ終了時刻を表示します月表示では、複数日にまたがる予約を日をまたいで同じ行に表示しますナビゲーションを再配置し、モバイルでは2段、広い画面では3要素の横並びに。月表示の曜日見出しを予約表側へ移して、各表示の縦幅をそろえました患者一覧の氏名欄にカルテ番号を併記し、登録日列を追加しました予約の編集編集中の時間帯と、担当スタッフ・ユニット枠を予約表上で強調表示します。日時を変更すると予約表もその日に移動します予約編集画面にユーザーの過去予約一覧を追加。ユーザーの予約は過去と未来に分けて表示し、未来予約は翌日以降が対象です予約確認から次回予約の作成に進んだあと、元の予約へ戻れる操作を追加しましたパネル本文は独立してスクロールし、更新・予約確定などの操作欄は下部に固定されます明示的に選んだスタッフ・ユニットと他メニューの手動割当は維持され、不適合は予約時の警告でお知らせしますタブレット・モバイルでの枠設定スタッフ・ユニットの空き枠と表示済みルールを、長押しでブロック設定・編集できるようになりました。長押し時にブラウザの文字選択が出てしまう問題も解消しています。3. 複数端末での同時編集に強くなりました歯科医院の予約変更通知を、管理画面での作成・更新・削除まで拡張しました別の端末で開いている予約が変更されたとき、編集パネルを閉じずに日時・メニュー・担当・メモ・タグの変更分を反映します。通知で変わっていない入力欄はそのまま保持されます新旧の予約取得・通知が前後しても、古い結果で予約表や開いている予約の状態を上書きしません4. 主な不具合修正キャンセル済みの予約を、古い編集画面から日時やメニュー変更できてしまう問題を修正しました。サーバー側でデータベースの状態を確認して変更を拒否し、「いったん予約に戻してから変更する」ようご案内します日をまたぐ予約が表示時間帯の範囲に収まるようにし、表示範囲外の端ではリサイズできないよう修正予約パネルを開いたまま別の時間枠を選択したときに、ユーザー・メニューや元の予約との関係が不安定になる問題を修正次回予約用のユーザー取得中に別の操作をすると、古い取得結果でパネルが切り替わる問題を修正次回予約で日付・時刻を変更したあとにメニューを選ぶと開始時刻が元に戻る問題を修正(手動で調整した終了時刻も保持します)予約パネル表示で横幅が狭くなったとき、右端の操作群がはみ出してナビゲーション全体が崩れる問題を修正5. 今後のアップデートに向けた準備次のバージョン以降に向けて、以下の仕様・設計を固めました。患者リストから将来予約を絞り込み、LINE一斉配信につなげる機能店舗ごとのリマインダーを最大2件へ拡張(設定と送信済み管理を含む)ユーザーごとの公開予約時の追加確保時間の設定ご不明な点やお気づきの点がありましたら、サポートまでお気軽にお問い合わせください。引き続きSelectdaysをよろしくお願いいたします。
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リリース情報

【アップデート】予約カードのドラッグ操作・無断キャンセル・カレンダー表示設定などを追加

いつもSelectdaysをご利用いただき、ありがとうございます。今回のアップデートでは、日々の予約管理の操作性と、キャンセル実績の記録・分析まわりを中心に改善しました。主な変更は次のとおりです。予約カードの端をドラッグして、開始・終了時刻を直接変更できる操作通常のキャンセルと区別して記録できる「無断キャンセル」カレンダーのサイドパネルを開閉するボタンと、端末ごとに保存される表示設定予約を取るときに表示するメニューを切り替える「予約時の表示メニュー」「次回の予約内容」から、そのまま次回予約を作成できる「予約」ボタン分析KPIの算出基準の見直しと、計算方法の説明表示1. 予約カードのドラッグで開始・終了時刻を変更カレンダー上の予約カードの端をドラッグして、開始時刻・終了時刻を直接変更できるようになりました。予約編集画面を開かずに、その場で時間を調整できます。使い方管理画面の「予約表」を開きます。表示形式を「日」「縦スタッフ」「横スタッフ」「ユニット」のいずれかにします。予約カードの端(縦表示は上下、横表示は左右)にカーソルを合わせます。そのままドラッグして、変更したい時刻まで動かします。ドラッグを離すと、変更後の時間で保存されます。ドラッグ中の表示ドラッグしている間は、カード上に変更後の開始時刻と終了時刻が「10:00 〜 10:30」の形式で表示されます。時間は予約枠の単位(スロット間隔)にそろえて調整されるため、中途半端な時刻になりません。日をまたぐ場合は「翌日」と表示され、変更後の時間帯が一目で分かります。このような場合におすすめです施術や診療が長引いた分だけ、予約時間を後ろに伸ばしたい前後の予約との間隔を、カレンダーを見ながら調整したい少しの時間変更のために予約編集画面を開くのを省きたい変更した結果、ほかの予約と重複する場合は確認メッセージが表示されます。キャンセル済みの予約はドラッグできません。2. 無断キャンセルキャンセルを「通常のキャンセル」と「無断キャンセル」に分けて記録できるようになりました。これまで無断キャンセルは、予約開始時刻を過ぎたキャンセルからの推定でしたが、今回からスタッフが明示的に登録した実績だけを集計します。登録方法管理画面の「予約表」を開きます。対象の予約カードを右クリック(タッチ端末では長押し)します。メニューから「無断キャンセル」を選択します。確認画面で「無断キャンセルにする」を押します。通常のキャンセルは、これまでどおり同じメニューの「キャンセル」から登録します。登録するとどうなるか予約カードに「無断」バッジが表示されますカレンダーを「メニューカラー」表示にしている場合でも、キャンセル系の色を優先して表示します予約枠は開放され、その時間に別の予約を入れられますGoogleカレンダー連携の取り消しや、予約の編集ロック、削除時のアーカイブは通常のキャンセルと同じ動作です操作したアカウントは監査ログに記録されますこのような場合におすすめです連絡なく来院・来店されなかった実績を、通常のキャンセルと分けて残したい無断キャンセルの傾向を、推定ではなく実数で把握したいユーザーへの対応方針を、キャンセル理由に応じて変えたい無断キャンセルの実績は、この機能の運用を開始した時点から0件を起点に蓄積されます。過去の予約をさかのぼって無断キャンセルに変換する処理は行っていません。3. カレンダーのサイドパネルを開閉できるボタンカレンダー左側のサイドパネル(月カレンダー・書き置きメモ)を、ボタンひとつで開閉できるようになりました。デスクトップとモバイルで同じ操作です。使い方管理画面の「予約表」を開きます。カレンダー左上のパネルアイコンを押します。もう一度押すと元に戻ります。サイドパネルを閉じると、その分だけカレンダーの表示領域が広がります。スタッフやユニットの数が多い拠点で、横方向の情報をより多く表示したい場合にご活用ください。端末ごとに保存される設定「サイドパネルの開閉」「現時刻バーの表示」「予約件数の表示」は、拠点全体ではなく使用している端末・ブラウザごとに保存されるようになりました。受付の共有端末とスタッフの個人端末で、それぞれ見やすい状態を保てます。サイドパネル:カレンダー左上のボタンで切り替え現時刻バー:「カレンダー表示設定」から切り替え(「端末保存」バッジが付いている項目です)予約件数:サイドパネル内の「予約件数を表示」スイッチで切り替え端末ごとの設定のため、別の端末やブラウザで利用する場合は、それぞれで設定してください。4. 予約時の表示メニューを選べる設定管理画面から予約を作成するときに、メニュー候補として何を表示するかを拠点ごとに設定できるようになりました。設定方法管理画面の「予約表」を開きます。「カレンダー表示設定」を開きます。「予約時の表示メニュー」で「すべて」または「非公開のみ」を選択します。「保存」を押します。選べる設定すべて:Web予約に公開しているメニューも含めて、すべてのメニューを候補に表示します非公開のみ:Web予約に公開していないメニューだけを候補に表示しますこのような場合におすすめです院内・店舗内で取る予約は、スタッフ専用のメニューだけを使って登録したいWeb予約用のメニューが多く、管理画面での選択に時間がかかっている電話やご来店での受付時に、選ぶメニューを迷わないようにしたいこの設定は拠点単位です。カレンダーから予約を作成する画面のメニュー候補にのみ適用され、Web予約ページの表示は変わりません。5. 「次回の予約内容」からそのまま予約を作成「次回の予約内容(ネクストプラン)」に、その場で次回予約を作成できる「予約」ボタンを追加しました。これまでは、次回のメニューを指定して保存し、ユーザーがWeb予約をするのを待つ形でしたが、受付でそのまま次回予約まで完了できるようになります。使い方管理画面の「予約表」で、対象の予約を開きます。「次回の予約内容」で、次回案内するメニューを選択します。「予約」ボタンを押します。ユーザーと選択したメニューを引き継いだ状態で、新規予約パネルが開きます。日時を指定して予約を登録します。カレンダー上で予約日時を選び直しても、引き継いだユーザーとメニューはそのまま保持されます。2つのボタンの使い分け保存:あとでユーザーがWeb予約をする場合。本人確認後、指定したメニューが自動で適用され、そのまま日程選択へ進みます予約:今すぐ次回予約を取る場合。ユーザーとメニューを引き継いだ新規予約画面を開きます項目名の横にある「?」アイコンから、この使い分けをいつでも確認できます。このような場合におすすめです会計時に、その場で次回の予約まで取ることが多いWeb予約に公開していないメニューで、次回予約を登録したい次回の内容を決めてから、日程だけをユーザーと相談したい6. 分析KPIの見直し「予約分析」と「キャンセル分析」のKPIについて、算出の基準を見直しました。無断キャンセルを実数で集計無断キャンセル数・無断キャンセル率は、予約開始時刻を過ぎたキャンセルからの推定ではなく、「無断キャンセル」として登録された実数で集計します。予約数とキャンセル率の定義予約数:通常キャンセル・無断キャンセルを除いた予約件数ですキャンセル率・無断キャンセル率:キャンセルを含む予約総数を分母として算出します稼働率は公開ユニットのみで算出稼働率と提供枠は、公開中のユニットだけで算出するようになりました。非公開のユニットは提供枠に含みません。実際に予約を受け付けられる枠を基準にした数値になるため、稼働状況をより実態に近い形で確認できます。計算方法を画面上で確認できますKPIの項目名の横にある「?」アイコンから、その指標の計算方法を確認できます。「次回の予約内容」の説明アイコンとあわせて、表示を統一しました。歯科医院の予約分析では、「売上予想」の代わりに「無断キャンセル数」のKPIを表示します。7. メニューのカラーパレットを追加メニュー・カテゴリ・チケットで選べる色に、ローズ(rose) と レッド(red) を追加しました。カレンダーを「メニューカラー」表示にしている場合の色分けの幅が広がり、メニューの識別がしやすくなります。まとめ今回のアップデートでは、予約時間のドラッグ調整、無断キャンセルの記録、カレンダーの表示設定など、日々の受付業務で触れる操作を中心に改善しました。あわせて、分析KPIを推定値から実績値ベースに切り替え、計算方法も画面上で確認できるようにしています。拠点の運用に合わせて、ぜひご活用ください。ご不明な点がありましたら、サポートまでお気軽にお問い合わせください。
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お知らせ

【システムメンテナンスのお知らせ】

いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。アプリのアップデートに伴い、下記の時間帯にてシステムメンテナンスを実施いたします。■ メンテナンス日時2026年9月9日(水)24:30 ~ 29:00(9月10日(木)0:30 ~ 5:00)■ メンテナンス中にご利用いただけない機能・オンライン予約・アカウントへのログインメンテナンス中は、上記機能をご利用いただくことができません。ご利用の皆さまにはご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、サービス品質向上のため、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。※作業状況により、メンテナンス終了時刻が前後する場合がございます。
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8月30日11:36:06-12:25:57の公式LINE・webからの予約障害について

日本時間で2026年8月30日の11:36:06-12:25:57にて、公式LINE・webからの予約をする際にメニュー表が表示されないという事態が発生致しました。ご利用のお客様には多大なるご不便とご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。現在は正常にご利用いただける状態へ復旧しておりますが、引き続き監視を強化してまいります。もし正常に機能しない場合は、お手数ですがカスタマーサポートまでお問い合わせください。迅速に状況を確認し、個別にご案内いたします。
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リリース情報

【新機能】ネクストプラン・予約日程の表示形式・表示設定を追加しました

いつもSelectdaysをご利用いただき、ありがとうございます。今回のアップデートでは、スタッフの予約管理とユーザーの予約体験をよりスムーズにするため、以下の機能を追加しました。次回の予約内容をあらかじめ指定できる「ネクストプラン」予約ページの日程表示を選べる「カレンダー形式/スロット形式」文字の大きさとコントラストを調整できる「表示設定」歯科医院・エステサロンなど、業種を問わずご利用いただけます。1. ネクストプラン設定(次回の予約内容)ネクストプランは、ユーザーが次回予約を行う際のメニューを、スタッフがあらかじめ指定できる機能です。たとえば、定期的なメンテナンスや検診、継続して受ける施術など、次回の内容が決まっている場合にご活用いただけます。設定方法管理画面の「予約表」を開きます。対象ユーザーの予約を選択し、予約編集画面を開きます。「次回の予約内容」で、次回案内するメニューを選択します。「保存」を押します。設定を解除する場合は、「次回の予約内容」で「選択しない」を選び、再度保存してください。設定するとできることネクストプランを設定したユーザーが次回予約を行うと、指定されたメニューが予約内容として適用され、日程選択へスムーズに進めるようになります。スタッフから案内した内容とユーザーが選択する予約内容の行き違いを減らし、次回予約をより簡単に受け付けられます。このような場合におすすめです継続中の施術やコースについて、次回の内容を明確にしておきたいユーザーが予約時にメニュー選びを間違えて起こる、予約の入れ直し調整を防ぎたい2. 予約日程の表示形式ユーザー向け予約ページの日程表示を、「カレンダー形式」と「スロット形式」から選べるようになりました。設定方法管理画面で対象の拠点を開きます。「設定」を開きます。「予約設定」の「設定を開く」を選択します。「日程表示タイプ」で「カレンダー形式」または「スロット形式」を選択します。画面下部の「設定を保存する」を押します。カレンダー形式カレンダーから希望日を選び、その日の予約可能な時間を確認する形式です。このような場合におすすめですユーザーに月全体の空き状況を見てもらいたいユーザーが日付を起点に予約日時を探すことが多いこれまでのカレンダーを使った予約方法を継続したいスロット形式選択した日に予約可能な候補時間を一覧で表示する形式です。候補を絞って見せられるため、ユーザーが空いている時間を見つけやすくなります。このような場合におすすめです予約可能な時間を候補として分かりやすく提示したい空き枠を効率よく埋めたいメニュー、スタッフ、ユニットごとに候補時間の出し方を調整したいスロット形式の候補枠を細かく設定する場合「日程表示タイプ」で「スロット形式」を選ぶと、候補スロットの作成単位を次のいずれかから選択できます。メニュー単位スタッフ単位ユニット単位「候補スロット設定」では、適用する対象や曜日、候補時刻の作り方を設定できます。候補時刻は、一定間隔で作成する方法と、開始時刻を個別に指定する方法から選べます。※ 候補スロットの作成単位を変更する場合は、先に予約設定を保存してください。作成単位を変更すると、既存の候補スロット設定は削除されます。3. 文字の大きさ・コントラストの表示設定管理画面を利用するスタッフごとに、文字の大きさと画面のコントラストを調整できるようになりました。設定方法管理画面の「マイページ」を開きます。「アカウント設定」タブを開きます。「表示設定」まで画面をスクロールします。「文字の大きさ」と「コントラスト」を選択します。「設定を保存する」を押します。選べる設定文字の大きさ:標準/大きいコントラスト:標準/高い「大きい」を選ぶと、管理画面の文字が通常より約12.5%大きく表示されます。「高い」を選ぶと、文字色や境界線が濃くなり、画面上の情報を見分けやすくなります。このような場合におすすめです管理画面の文字をより大きく表示したい補足文や入力欄の境界線を見分けやすくしたい使用する端末や作業環境に合わせて、画面を読みやすくしたい※ 表示設定は、設定した端末・ブラウザに保存されます。複数の端末やブラウザを利用する場合は、それぞれで設定してください。まとめ今回追加した3つの機能により、次回予約の案内、予約可能時間の見せ方、スタッフの管理画面の読みやすさを、それぞれの運用に合わせて調整できるようになりました。店舗や拠点の予約運用に合わせて、ぜひご活用ください。
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障害情報

【重要】LINEメッセージ機能の障害について

平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。現在、LINEヤフー株式会社が提供する「LINE Messaging API」において、LINE側のシステム障害が発生しております。この影響により、Selectdays上の一部機能において、LINEメッセージの送受信や自動通知が正常に実行されない可能性がございます。現在確認されている主な影響は、以下のとおりです。・LINEメッセージの送信遅延または送信失敗・LINEメッセージの受信遅延・予約通知やリマインドなどの自動通知が送信されない可能性・自動返信が正常に実行されない可能性また、障害発生中に送信できなかったメッセージについては、LINE側の仕様により、復旧後も自動的に再送されない場合がございます。お急ぎのご連絡につきましては、復旧までの間、電話やメールなどLINE以外の連絡手段をご利用ください。外部サービスの障害によるものではございますが、ご利用の皆様にはご不便をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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リリース情報

アップデートのお知らせ

今回のアップデートでは、予約枠が埋まっている場合の取りこぼしを減らすための「キャンセル待ち機能」と、予約前・キャンセル前の案内を強化する「キャンセルポリシー表示」を追加しました。また、以前に追加された「複数メニュー選択」についても、今回のアップデート情報にあわせて設定場所と使い方を整理してご案内します。1. キャンセル待ち機能の追加予約サイト上で希望の時間帯が埋まっている場合でも、患者様・お客様がそのままキャンセル待ちを登録できるようになりました。これまでは、希望日時に空きがない場合、電話で問い合わせてもらうか、別の日時を選んでもらう必要がありました。今回のアップデートにより、予約サイト上で選択したメニュー内容をもとにキャンセル待ちを受け付け、条件に合う空き枠が出た際に自動で案内通知を送ることができます。できるようになったこと予約サイトで満席の枠からキャンセル待ちを登録できます。登録時に、希望期間、希望時間帯、希望曜日を指定できます。LINEで予約サイトを利用している場合はLINEへ、LINE情報がない場合はメールアドレスへ案内できます。条件に合う空き枠が見つかった場合、予約へ進むリンク付きの案内を自動送信できます。管理画面でキャンセル待ちの一覧、ステータス、希望条件、登録時刻を確認できます。不要になったキャンセル待ちは管理画面から取り下げできます。キャンセル待ちが表示される条件キャンセル待ちは、単にすべての空きなし枠に表示されるわけではありません。予約サイトでメニューを選択した状態で、スタッフの空き状況などの理由により予約枠が埋まっている場合に、キャンセル待ち登録の対象になります。店舗の営業時間外、予約受付期間外、ブラックリスト対象、機材数の制限などにより予約できない枠は、キャンセル待ちの対象外になります。患者様・お客様の登録内容キャンセル待ち登録時には、以下のような条件を指定できます。希望開始日、希望終了日希望時間帯:いつでもよい、午前、午後、夕方、時間指定希望曜日:指定なし、平日のみ、土日祝、曜日指定通知先:LINE連携中の場合はLINE、未連携の場合はメールアドレス登録された内容には、選択中のメニュー情報も含まれます。複数メニューやオプションを選択している場合も、その内容をもとに空き枠が判定されます。自動案内の流れキャンセル待ちが登録されると、システムが15分ごとに条件に合う空き枠を確認します。条件に合う枠が見つかった場合、患者様・お客様へ「キャンセル待ち候補のご案内」を送信します。案内には候補日時、メニュー名、予約へ進むリンクが含まれます。案内を受け取った方は、リンクから予約フォームへ進み、通常の予約と同じ流れで予約を確定できます。なお、案内後に他の方が先に予約した場合は、再度キャンセル待ちの候補案内を待つ流れになります。設定方法キャンセル待ちを利用する場合は、管理画面で以下を設定してください。設定場所:設定 > 予約設定 > 高度な予約設定 > キャンセル待ち設定内容:ON または OFFキャンセル待ちをONにすると、予約サイトで埋まっている枠から条件型のキャンセル待ちを受け付けます。利用しない場合はOFFのままで問題ありません。運用前に確認しておきたい設定キャンセル待ちは、予約枠の空き判定と通知先情報に依存します。運用前に以下を確認してください。営業時間、臨時営業・休業が正しく設定されているかスタッフの表示設定、シフト、担当可能メニューが正しく設定されているか席数、機材設定、分割予約モードが実際の運用に合っているかLINEで案内したい場合、LINE連携とLIFF設定が有効になっているか管理画面での確認場所登録されたキャンセル待ちは、管理画面の予約表から確認できます。確認場所:予約表 > キャンセル待ち一覧一覧では、受付中、提案済み、予約済み、取り下げなどのステータスを確認できます。連絡先、メニュー、選択日時、希望条件、登録時刻も表示されるため、電話対応や手動確認が必要な場合にも状況を把握しやすくなっています。2. 複数メニュー選択機能予約サイトで、患者様・お客様が主メニューを複数選択できるようになっています。例えば、美容サロンで「カット」と「カラー」をまとめて予約したい場合や、歯科医院で複数の処置メニューを同時に選択させたい場合など、1回の予約で複数のメニューを組み合わせる運用に対応できます。この機能は前回のアップデートで追加された内容ですが、キャンセル待ちや予約可否判定とも関係するため、今回のアップデート情報に含めてご案内します。できるようになったこと予約サイトで主メニューを複数選択できます。オプションメニューは、複数メニュー選択のON/OFFに関係なく選択できます。来店区分・来院区分の入口分けを利用している場合、初回・再来、または初診・再診ごとに複数選択のON/OFFを分けられます。複数メニューの合計所要時間をもとに、予約可能な日時を検索できます。分割予約モードを組み合わせることで、メニューごとに担当スタッフが異なる予約にも対応しやすくなります。ONの場合の挙動複数メニュー選択をONにすると、予約サイトのメニュー選択画面で主メニューを複数選べます。選択されたメニューの所要時間は合算され、その時間をもとに空き枠が表示されます。オプションメニューを設定している場合は、選択中の主メニューに紐づくオプションを追加できます。OFFの場合の挙動複数メニュー選択をOFFにすると、予約サイトで選択できる主メニューは1つに制限されます。ただし、オプションメニューはこの設定に関係なく選択できます。そのため、「基本メニューは1つだけ選ばせたいが、追加オプションは選べるようにしたい」という運用が可能です。主メニューを選び直した場合、選択中の主メニューに紐づかないオプションは自動的に外れるため、予約内容の不整合を防ぎやすくなっています。初回・再来、初診・再診ごとの設定予約設定で来店区分・来院区分の入口分けを利用している場合、複数メニュー選択は区分ごとに設定できます。美容・サロン系:初回、2回目以降歯科医院:初診、再診例えば、初回はカウンセリングを含むため主メニューを1つに制限し、再来では複数メニューを選択できるようにする、といった運用ができます。分割予約モードとの関係複数メニューを利用する場合は、あわせて「分割予約モード」も確認してください。分割予約モードをONにすると、複数メニュー予約時に、各スタッフが担当する時間だけ空いていれば予約可能になります。OFFの場合は、担当スタッフ全員が予約全体の時間帯で空いている必要があります。スタッフごとに担当メニューが分かれる運用や、長時間の複合メニューを受け付ける運用では、分割予約モードをONにすることで、実際の現場に近い空き判定になりやすくなります。設定場所複数メニュー選択を利用する場合は、管理画面で以下を設定してください。設定場所:設定 > 予約設定 > 高度な予約設定 > 複数メニュー選択設定内容:ON または OFF来店区分・来院区分の入口分けを利用している場合は、初回・再来、または初診・再診ごとにON/OFFを選択します。複数メニューの予約可否をより柔軟にしたい場合は、同じ画面内の以下も確認してください。設定場所:設定 > 予約設定 > 高度な予約設定 > 分割予約モード設定内容:ON または OFF運用前に確認しておきたい設定複数メニュー選択を利用する前に、以下を確認してください。各メニューの所要時間が正しく設定されているか各メニューの担当可能スタッフが正しく設定されているかオプションメニューを使う場合、紐づけるカテゴリが正しく設定されているか複数メニューを受け付ける区分と、1メニューだけに制限する区分が運用に合っているか分割予約モードのON/OFFが、現場のスタッフ配置や施術・診療フローに合っているか3. キャンセルポリシーの追加予約時とキャンセル時に、キャンセルポリシーを表示できるようになりました。無断キャンセル、直前キャンセル、キャンセル期限を過ぎた場合の対応などを事前に案内し、患者様・お客様に確認・同意してもらったうえで予約やキャンセル操作を進められます。できるようになったこと予約フォームにキャンセルポリシーを表示できます。マイページのキャンセル確認画面にもキャンセルポリシーを表示できます。キャンセルポリシーは、URLまたはテキストで設定できます。表示する設定にした場合、予約時の同意チェックが必須になります。キャンセル時も、同意チェック後にキャンセル操作を実行する流れになります。URLで設定する場合すでにWebサイトやNotion、Googleドキュメントなどでキャンセルポリシーのページを用意している場合は、URL形式で設定できます。予約フォームやキャンセル確認画面では「キャンセルポリシー」のリンクが表示され、患者様・お客様はリンク先を確認したうえで同意チェックを行います。テキストで設定する場合別ページを用意せず、Selectdaysの予約フォーム内に直接ポリシー文を表示したい場合は、テキスト形式で設定できます。キャンセル期限、無断キャンセル時の対応、遅刻時の扱い、キャンセル料の有無などを文章で入力しておくと、予約フォームとキャンセル確認画面に表示されます。注意点キャンセルポリシー機能は、患者様・お客様への事前説明と同意確認を行うための機能です。キャンセル料の自動請求は行いません。キャンセル料を運用する場合は、請求方法、対象条件、例外対応などを院内・店舗内で決めたうえで、ポリシー本文に明記してください。設定場所キャンセルポリシーを利用する場合は、管理画面で以下を設定してください。設定場所:設定 > 予約設定 > キャンセルポリシー表示設定:表示する または 表示しない内容タイプ:URL または テキストURLの場合:キャンセルポリシーページのURLテキストの場合:予約フォーム内に表示するポリシー本文表示する設定にした場合、予約フォームでの同意が必須になります。キャンセル確認画面でも同意チェック後にキャンセル操作を実行できます。記載しておくとよい内容キャンセルポリシーには、少なくとも以下の内容を入れておくことをおすすめします。キャンセル・日程変更の期限期限を過ぎたキャンセルの扱い無断キャンセル時の対応遅刻時の扱いキャンセル料が発生する場合の条件と金額体調不良、天候、交通機関の遅延など例外対応の方針問い合わせ先キャンセル期限の制御自体は、既存の予約設定にあるキャンセル締切の設定とあわせて運用してください。キャンセルポリシーは、画面上で方針を説明し、同意を確認するための設定です。まとめ今回のアップデートでは、予約枠が埋まっている場合の機会損失を減らすキャンセル待ち機能と、予約前後の説明を強化するキャンセルポリシー表示を追加しました。また、複数メニュー選択をあわせて設定することで、複数の施術・診療メニューを組み合わせた予約や、スタッフごとの担当時間に合わせた予約受付がしやすくなります。店舗ごとの予約ルールに合わせて、必要な機能をONにしてご利用ください。
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Googleカレンダー連携お客様がLINEやwebで取られた予約と店内で入力した予約をGoogleカレンダーに自動転記できるようになりました。新しく入った予約、予約の変更、予約のキャンセルがリアルタイムで同期されます。設定方法管理画面右上のユーザーアイコンから「マイページ」へ移動して「カレンダー連携」のページを開いてください。STEP1 : Googleアカウント連携[Googleと接続]ボタンから連携したい「Googleカレンダーのアカウント」を選択カレンダーの編集・書き込みの権限追加にチェックSTEP2 : 同期する内容を選択連携完了後に「同期する予約の種類」から選択してください1.自分の予約のみ自分に入った予約を指名・非指名関係なく同期することができます。これは厳密には、管理画面で表示されている自分(スタッフ)がログインアカウントに紐づいている必要があります。紐づいている場合は、画面にスタッフ名が表示されます。確認できない場合は、管理者あるいは店舗責任者よりアクセス可能スタッフを設定していただくがあります。アクセス可能スタッフの設定について2.店舗全体の予約管理者か店舗責任者のみ店舗全体の予約をカレンダーに追加することができます。連動する予約操作の内容以下の操作を起点にGoogleカレンダーに連動されます。患者もしくは顧客がWEBまたはLINEから予約をした時点患者もしくは顧客がWEBまたはLINEから日程変更をした時点患者もしくは顧客がWEBまたはLINEからキャンセルをした時点管理画面で予約を確定した時点管理画面で予約内容を変更した時点管理画面でステータスをキャンセルにした時点※削除やステータスの変更(キャンセルを除く)ではGoogleカレンダーに同期はされません。※個人情報については同期されません。その他の変更アプリ内におけるカレンダーおよび日時の表示基準(タイムゾーン)について、下記の通り統一しております。設定されているタイムゾーンアジア/東京 (Asia/Tokyo)適用対象アプリ内の全てのカレンダー表示予約・スケジュール登録などの日時設定通知メール等に記載される日時注意事項全てのカレンダーおよびシステム基準時刻を日本標準時(Asia/Tokyo)に固定して運用しております。海外等、異なるタイムゾーンからご利用いただく際も、表示される時間は「日本時間」となりますのでご注意ください。
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LINEメッセージセグメント配信機能の追加カルテ画面の【LINE配信】ボタンからLINE予約を利用されているお客様にセグメント配信ができるようになりました。セグメント配信機能とは?顧客一人ひとりに寄り添う「最適化」で、共感と成果を最大化するセグメント配信の最大の魅力は、すべてのユーザーに同じ内容を送る「一斉配信」から脱却し、「自分に関係のある情報だ」と感じてもらえる体験を提供できることにあります。具体的には、以下のような価値を生み出します。開封率・反応率の劇的な向上: 興味関心や属性(年齢・居住地・購入履歴など)に合わせたメッセージを送るため、無視される確率が減り、アクションに繋がりやすくなります。ブロックや購読解除の防止: 不要な情報の押し売りを防ぐことで、ユーザーとの良好な関係を長期的に維持できます。コストパフォーマンスの改善: ターゲットを絞ることで、無駄な配信コストを抑えつつ、高いコンバージョン(成約)を狙うことが可能です。送信対象の選択(セグメント機能)必要な方にだけLINEを送れる機能です。全員に同じ内容を送るのではなく、内容に合った相手を選んで配信できます。送信時の【送信先を選択】ボタンから、お客様をセグメントで絞って配信が可能です。これにより全体配信と比べて、配信のコストを大幅に削減できます。セグメント内容は以下のとおりです。セグメントの種類職業・・・例)会社員の方が仕事を終える時間帯でのキャンペーン配信性別・・・例)女性限定のレディースデイのご案内年齢・・・例)30~40代に大人気の新製品のご案内来院回数・・・例)24回以上ご来店の方限定VIP特典のご案内誕生日・・・例)バースデイクーポン配信最終来院日・・・例)一ヶ月以内に来店された方限定のキャンペーン配信初回来院日・・・例)二回目来店用のクーポン配信タグ・・・例)ホワイトニングに関心のある方へのホワイトニングクーポン配信条件を組み合わせて絞り込めます。チェックや日付を選ぶだけで、送りたい相手だけを簡単に選択できます。業種別の配信の事例業種活用例美容サロン施術内容・来店周期・担当者タグで絞り込み。例:カラー利用者に色持ちケア案内、カットのみの方にパーマ提案。脱毛サロン来店回数・施術部位・前回来店日で分けて配信。例:ヒゲ脱毛の方だけに再来店リマインド、全身脱毛の方にキャンペーン案内。整体院症状タグ・来院回数・最終来院日で分類。例:腰痛の方に再発予防案内、初回来院者にアフターケア説明。歯科医院来院回数・最終来院日・治療内容・タグで分けて配信。例:定期検診が近い方に検診案内、ホワイトニング経験者にキャンペーン告知。メッセージタイプSelectdaysのLINE送信機能では、3つのタイプの送信が可能です。内容に合わせて見せ方を選べるため、お客様にとって分かりやすい案内ができます。3種類のメッセージタイプテキスト ・・・予約確認や注意事項など、シンプルに伝えたい時に最適です。画像・・・キャンペーンや院内案内など、視覚的に伝えたい内容に向いています。カルーセル・・・複数の情報を横に並べて表示でき、メニュー紹介や選択肢の案内に便利です。配信内容によってタイプを使い分ける業界活用例美容サロンテキスト:来店リマインド、空き枠案内画像:スタイル写真、新作カラー紹介カルーセル:メニュー一覧、スタイルカタログ脱毛サロンテキスト:予約確認、注意事項画像:ビフォーアフター、キャンペーン告知カルーセル:部位別メニュー、料金プラン一覧整体院テキスト:予約確認、セルフケア案内画像:姿勢例、ストレッチ解説カルーセル:施術メニュー、通院プラン比較歯科医院テキスト:予約確認、注意事項、来院リマインド画像:院内案内、治療説明、キャンペーン告知カルーセル:診療メニュー一覧、治療の流れ、選べるプラン紹介伝え方で、伝わり方が変わるテキストで大切な情報を分かりやすく伝え、画像で雰囲気や魅力を直感的に届け、カルーセルで選びやすく整理する。Selectdaysの3種類のメッセージタイプを使い分けることで、結果につながるメッセージを作成してください。カルテでの【ブラックリスト】機能の追加オンライン予約を受け付けたくない方に対して、カルテ表からブラックリスト設定をすることができるようになりました。ブラックリストに設定された方は予約表に予約可能時間ではなく、📞マークが表示されるようになります。例えば、ドタキャンや無断キャンセルが多い方への対応に便利です。
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